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最近うちの一番下が熱を出しました。
土曜日に38度5分 日曜日に40度 (゜o゜;) ドキドキ... 他の症状はない・・・・ 頭によぎるは、“インフルエンザ” ですよね しかし、病院での血液検査にて 白血球の数と炎症を表す値が高いので インフルエンザではないと診断。 抗生物質の薬頂き終了。 タミフルのお世話にはなりませんでした。 ところで皆さん 風邪の予防してますか? 手洗いとうがいお子さんにさせてますか? きっと大丈夫でしょう。今の時期はきちんとさせている方が多いでしょう。 しかし、顔まで洗ってますか? 手は二の腕の近くまで洗っていますか? 手のひらだけでは予防とはなってないようです。手の先からひじまでをしっかり洗いましょう。 うがいは、出来ればイソジンうがい。塩水でも効果あり! それから しっかり顔を洗い鼻をかみましょう。 そうすることで、病気の予防になります。 とはいっても、集団生活に入ると病気はつき物です。 加湿をお勧めいたします。それから、あまり部屋を温かくしないこと。 子どもはかなり暑がりです。大人が寒いと思う温度でも暑く感じます。ストーブやエアコンは 加湿器と一緒に上手に使いましょう。 湿度が高いと意外と低い温度の部屋でも暖かく感じます。 |
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さてどのくらい子供の病気についてしっていらっしゃいますか?
風邪、インフルエンザ、麻疹、水疱瘡、などなど新生児の突発性発疹から始まり、次から次と子供も病気にかかることがおおくなってきますよね。 その病気の中で、心の病と言ったものもついてきます。 学習能力がついていけていない。言葉が上手に話せない。などなど じっと同じ場所に座れない、学習中にふらっと部屋を出て行ってしまうなど。症状はさまざまです。 その中で一つ有名なものをあげるなら、自閉症といったところでしょうか? 自閉症であると見分けるのは、小さい頃は難しいのかもしれません。 ただ、見分ける方法の一つに、抱っこの時の子供の重さ。と言うものがあります。 起きて抱っこをしている時に、寝ているときと同じぐらい重く感じる。ということです。普通人間は、身体を筋力で支えているため、抱っこをしたときは体重より軽く感じるものです。しかしながら、寝ていると身体の力が抜けるため、重くなるのです。 その重さと、起きているときの抱っこの重さが、はっきりわかるほど同じときは自閉症のことを少し考えながらお子様に接していくことが大事です。しっかり様子を見て、子供の行動言動をチェックして、心配なものがないか、確認していくことを心がけましょう。 早めに見つけてあげることで、子供が安心できる環境を作ることが出来ると思います。 また、認めたくないといったご両親もいらっしゃると思いますが、他の子についていけない部分がでてきてとても苦しいのは、お子様本人ということを感じて欲しいです。 だから、なんだか様子が変、と感じたときは、早めに専門家に相談して欲しいものです。 |
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おねしょについてで 最後です
最後の原因 慣れ これが一番厄介です 最初は赤ちゃん帰りやただトイレトレーニングがうまく行ってなかった と言う理由でお漏らしをしたり、おねしょをしていたお子さんも、気持ち悪いや 恥ずかしいといった気持ちでどうにか 元通りにもどったり、うまくトイレでトイレが出来るようになったりしますが、 それがうまくいかず お尻がぬれても気持ち悪いや 恥ずかしいといった気持ちがなくなり 当たり前になっていくと 慣れになってしまい、そのままずっと続く可能性があり、こうなると親も教えることに大変です。 まず布団が濡れること洋服が濡れること そうすると気持ち悪い、という気持ちを持つようにしましょう。そして、お掃除の大変さも見せていくのも手です。自分でぬらしたのは、自分であらう、又、自分で雑巾で拭くといった方法もありです。(ある程度大きくなった子に効果あり) だから、親の都合で、布団や洋服が汚れることを嫌がってオムツをはかせると言うのはどうかと思われます。そうすることで、濡れたことを嫌がることがなくなり、いつまでたっても治らなくなってきます。 そういってもこの時期だと乾かないし、布団が汚れるのは 避けたいですよね |
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2の原因 母親の愛情不足って子供と親の感じ方の違いでもある
仕事をしながら育児、家事、をする兼業主婦の方多くなりましたよね。 愛情というのは 専業主婦だからある、兼業主婦だからない。とはいえません。 子供が親をどう見ているかによるのです。親がテレビや電話、お話しているときほど 子供って話しかけてきませんか? それは、確実に自分を親が自分を見ていないことがわかっているからです。どうにかして自分に向かせようと子供は話しかけるのです。それがエスカレートしたものが、お漏らしになって出てしまいます。 話したり用事をした後は必ず「ごめんね。お話今はできるよ」と時間をとってあげましょう。 それと、テレビを見てると静かだから、とずっと見せるこれ禁止です。 専業主婦に多いですが、楽だし、仕事も進むし、でいいことずくめのようですが、子供にとっては悪い事ずくめです。(今回はお漏らしのことなのでこれは又今度書きます。) 親が子供に接する時間は短くてもいいから、きちんと向き合って遊ぶ、抱きしめる。これだけで 子供には愛情が伝わります。 そうすることによって徐々にお漏らしも減ってきます。 3 病気の場合 |
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