出産という大きな仕事が済んだ 奥様の身体は、少し疲れています。
目を使うことによって、目が悪くなりやすく
水を使って身体を冷やすと、若いうちは身体に影響はなくとも、更年期になるような時期になると影響がでてくることも、少なくないといわれています。
確かに出産は病気ではありません。しかしながら、やはり体力を使ってます。
そんな奥様をいたわり、家事、
育児のお手伝いをご主人さまたちが、サポートしていきましょう。
確かに授乳は奥様にしか出来ませんが、オムツがえなどは、自分で出来るはず。オムツを替えたりすると、赤ちゃんが、お父さんと認めてくれるようになり、
ご主人が抱いても泣き止まなかった赤ちゃんがあるときを境に泣かなくなります。
外で働くことだけが男性の仕事ではありません。あやしたり、しっかりオムツも替えたり、お風呂に入れたりしてスキンシップをとり、自分の顔やにおいを赤ちゃんに覚えてもらいましょう。
お父さんが抱っこしたら なきやむというのは、その方がとても育児に協力的だという証拠の一つのようなものですし、少し嬉しさもあるはずですよ!
奥様やはり中々、ご主人は上手に出来ないものです。
でも、一緒にがんばってくれると言う気持ちを大切に、どんなに下手でも、どんなに泣かせても
笑って一緒に楽しむことを忘れないで下さい。
決して手伝ってくれているご主人のことを、だめね〜とかもういい私がする。などといって取り上げないで下さいね!
がんばって手伝っていることが大事。不器用でも泣かしていても、目をつぶって
ありがとうの一言が大切ですよ!
育児に疲れた奥様に送ってみませんか?
ミントは授乳中の方や、妊娠中の方には仕えませんが、
カモミールやラベンダーでリフレッシュをして
ビタミン豊富なローズヒップと相性のよいハイビスカスなんかもお勧め!
